まぐログ

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【グウェント】ドラウグ採用の北方諸国デッキでランク戦(2018/11/17)

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こんにちは、まぐろです。今回はドラウグを使ってみたのでその紹介、感想を書いていこうと思います。

 

 

デッキ

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Gwent Meta Update - Nov 13, 2018 - Team RankstarTeam Rankstar

 

感想

実はドラウグデッキって一度も使ったことがなかったりします。ドラウグの名前がついてはいますが、もっぱらブロンズカードが活躍するデッキなんですよね。

 

その証拠として、ゴールドカードはほとんど除去カードばかりです。ブロンズカードの補助として入っているだけにすぎません。打点を減らしてセルトカークで除去する流れを多く使うことになりますね。

 

全ラウンドを通して、ブロンズからドラウグで亡霊兵を増やすコンボは有効です。逆にいえば、どのタイミングで使うのかが大きな問題です。

 

このデッキのフィニッシャーは亡霊兵とサブリナです。こちらはswarmのように横に展開し、相手の横展開はサブリナで封じるということ。効果がシンプルなだけに、使う側の腕が求められます。軽く5戦しましたが1勝だけと、まだなれません。

 

メタレポートにも使い手を選ぶよと書いてあるようにプレイングはかなり難しい部類です。かなり幅広く戦えますが、相手のデッキを推測する実力が備わっていないとなかなか思うように動けませんな。

 

逆に、カードをみて相手のデッキを推測できるレベルの人は結構勝てると思います。昨日のコントロールイースネみたいな感じです。

 

tunacan.hatenadiary.jp

 

まとめ:強いけど、かなり難しいデッキ